商品番号: 2000319551550
【8/5 21時~販売スタート】【8/12 23:59まで限定価格】No.119 カモフラ スキンフィットパウダー PREPA SPF35 PA++
商品詳細

カモフラ スキンフィットパウダー PREPA
最後にふわっと、カモフラ肌を固定する。
粉っぽく見せず、さらっと軽やか。毛穴・テカリ・肌の凹凸をふんわりカモフラージュし、
ベースメイクの美しい仕上がりをキープする
プレストフェースパウダーです。
Adult Base Makeup隠したいのに、重ねるほど老けて見える。
40代以降のベースメイクで難しいのは、シミや毛穴、くすみを隠そうとするほど、厚塗りに見えやすいこと。
ファンデーションを何度も重ねると、
- 毛穴に入り込む
- 目元や口元が乾燥して見える
- 夕方になるとヨレや厚みが目立つ
- 肌全体が重たく見える
そんな大人肌の悩みが起こりやすくなります。
カモフラ スキンフィットパウダーは、ファンデーションの代わりに厚く隠すためのパウダーではありません。
ベースメイクの最後に薄く均一なヴェールを重ね、作り上げた肌をふわっと整え、ぴたっと固定するための仕上げパウダーです。
Triple Fixing System粉を「のせる」のではなく、
肌にフィットさせる。
さらさらになるだけのパウダーは、乾燥した肌では粉っぽく見えたり、目元の小ジワを目立たせてしまうことがあります。
カモフラ スキンフィットパウダーは、異なる粘度のオイルとライトオイルバインダーを組み合わせたTriple Fixing Systemを採用。
パウダーを均一に広げながら、粉体を肌へなめらかに密着させます。
さらさらなのに、乾いた印象になりにくい。
軽いのに、肌から浮きにくい。
プレストパウダーとは思えない、クリーミーでなめらかなフィット感を目指しました。
Finish仕上げのひと塗りで、肌が軽く整う。
微細なパウダーが光をやわらかく拡散。毛穴や肌表面の凹凸を塗りつぶすのではなく、ふんわりと目立ちにくく見せます。
シリカやタルクなどの粉体が余分な皮脂を吸着。Tゾーンや小鼻のベタつきを抑え、さらっと清潔感のある肌印象を保ちます。
オイルバインダーやエモリエント成分が、パウダーを肌へ均一にフィット。乾いた粉が表面に残ったような仕上がりを防ぎます。
ファンデーションで作ったカバーを崩れにくくしながら、毛穴・凹凸・くすみ見えまで自然にカモフラージュします。
Skin Care Mindただの仕上げ粉ではありません。
ナイアシンアミド、ダチョウ油、ベタイン、パールエキス、ツボクサエキス、チャ葉エキス、シュードアルテロモナス発酵エキスなどを配合。
皮脂を抑えることだけを考えたパウダーではなく、メイク中の肌が乾燥して見えにくく、心地よく使えることにもこだわった、大人肌のためのスキンケア発想パウダーです。
No.119 Base MakeupNo.119ベースメイクの最後を完成させるパウダー
No.119のベースメイクは、ひとつの商品ですべてを隠すのではなく、それぞれの商品に役割を持たせています。
- カモフラ スキンベース肌を仕込む。
- ツルタマ スライディングファンデーション肌表面をなめらかに整える。
- 2WAYファンデーション必要な部分をしっかりカバーする。
- ジュエリースキンドロップ肌に光とツヤを足す。
- スキンフィットパウダー完成した肌を、最後にふわっと固定する。
隠すもの、整えるもの、光を足すもの、固定するもの。
役割を分けることで、厚塗りに頼らず、自然なのにきちんと整った肌を目指します。
Recommendedこんな方におすすめです
- ファンデーションを重ねると厚塗りに見える
- パウダーを使うと肌が乾燥して見える
- 毛穴や肌の凹凸をふんわりぼかしたい
- Tゾーンや小鼻のテカリが気になる
- ベースメイクの崩れや毛穴落ちを防ぎたい
- さらっと清潔感のある肌に仕上げたい
- 大人肌にも使いやすい仕上げパウダーを探している
- 日中のお化粧直しを簡単にしたい
How To Use基本の使い方
- ベースメイクの最後に、付属のパフへ少量取ります。
- 手の甲やティッシュで、余分なパウダーを一度落とします。
- 顔の中心から外側へ、パフをすべらせず、軽く押さえます。
- Tゾーン、小鼻、頬の毛穴部分は、パフを折って細かく押さえます。
- 乾燥しやすい目元・口元は、パフに残ったパウダーを軽く触れさせる程度にします。
塗るのではなく、軽く置く。
パフを横にすべらせると、下に塗ったファンデーションが動く場合があります。
最初からたくさん取らず、少量ずつポンポンと軽く押さえてください。
Makeup Routine仕上がりに合わせた使い方
スキンケア → カモフラ スキンベース → 2WAYファンデーション → 気になる部分へ2WAYを重ねる → スキンフィットパウダー
シミ、クマ、赤みなどをしっかりカバーしたい日に。
スキンケア → カモフラ スキンベース → ツルタマ → スキンフィットパウダー
厚塗り感を抑え、自然に整った肌に見せたい日に。
スキンケア → カモフラ スキンベース → スキンフィットパウダー
近所へのお出かけ、休日、マスクをつける日に。気になるシミだけ、2WAYを部分的に重ねるのもおすすめです。
ジュエリースキンドロップのツヤをしっかり残したい場合は、パウダーを全顔に重ねず、Tゾーン、
小鼻、フェイスラインを中心に軽く
使用してください。
Touch Up化粧直しにも
お出かけまえには、カモフラポンポンパウダーを仕込み外出先のお直しがBEST!
使い方のポイントは、皮脂や汗の上から、
そのままパウダーを重ねると、ムラや厚みの原因になります。
- ティッシュで皮脂を軽く押さえます。
- ヨレた部分を指やスポンジでならします。
- 必要な部分にだけ、スキンフィットパウダーを少量重ねます。
- 目元や口元は、パフに残ったパウダーで軽く仕上げます。
カバーが取れている場合は、先に2WAYファンデーションを少量重ね、そのあとにパウダーで固定してください。
Information商品情報
| 商品名 | No.119 カモフラ スキンフィットパウダー PREPA SPF35 PA++ |
|---|---|
| 種類別名称 | おしろい/フェースパウダー |
| 付属品 | 専用パフ |
| 役割 | ベースメイクの仕上げ、皮脂・テカリ対策、 毛穴・凹凸のカモフラージュ |
Pointご使用上のポイント
- 目元・口元など乾燥しやすい部分には、重ねすぎないようご注意ください。
- 化粧直しの際は、皮脂や汗をティッシュで押さえてから使用してください。
- ジュエリースキンドロップなどのツヤを残したい部分には、パウダーを重ねすぎないことをおすすめします。
最後にふわっと、カモフラ肌を固定する。
テカリを抑える。毛穴や凹凸をふんわり整える。粉っぽく見せず、肌へフィットする。
作り上げた美しい仕上がりをキープする。
大人のベースメイクを、重たく見せない。
Ingredients全成分
スキンフィットパウダー
マイカ、タルク、オクテニルコハク酸デンプンAl、酸化チタン、シリカ、酸化亜鉛、ミリスチン酸Mg、ジエチルヘキサン酸ネオペンチルグリコール、フェニルトリメチコン、トリエトキシカプリリルシラン、リンゴ酸ジイソステアリル、ナイアシンアミド、ダチョウ油、ベタイン、パールエキス、ツボクサエキス、チャ葉エキス、シュードアルテロモナス発酵エキス、水、BG、ジメチコン、ステアロイルオキシステアリン酸オクチルドデシル、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、ミリスチン酸Al、ステアリン酸Mg、水酸化Al、メチコン、1,2-ヘキサンジオール、カプリル酸グリセリル、酸化鉄