商品番号: 5000000000200
⭐Expo⭐GAGARiCH REBOOT TREATMENT ガガリッチ リブートトリートメント 400g / NO.119
商品詳細
GAGARiCH
REBOOT
TREATMENT
ガガリッチ リブートトリートメント
400g / NO.119
使うたびに、
自分の髪そのものを
変えていく。
GAGARiCH / REBOOT CARE
POINT 01
ダチョウ油8%
毛先をもっとしなやかに。
うるおいをもっと逃がしにくく。
触った時の柔らかさを、もっと長く。
そのための8%です。
POINT 02
1分プレス
少しのコク。 少しの時間。その1分までが、REBOOTのトリートメントです。
POINT 03
乾かす時間まで、トリートメントの続き。
洗い流して終わりではない。
乾かす時間まで、髪をきれいにする時間へ
1.使うたびに、
自分の髪そのものを変えていく。
REBOOT TREATMENTで考えたのは
その日だけ手触りをよくすることではありません。
シャンプーで整えた、
柔らかさ。 ツヤ。うるおい。 まとまり。
その変化を髪にとどめ、守り、
できるだけ長く続かせる。
さらに、
毛先が扱いやすい。
乾かした後もまとまりやすい。
髪を触った時に柔らかい。
ツヤがその日だけで終わらない。
そんな状態を、使うたびに
自分の髪そのものへ近づけていく。
そのためのトリートメントです。
2.開発背景
REBOOT SHAMPOOでは、
40歳からの髪に対して、
ツヤ、ハリ・コシ、柔らかさ、うるおい、
まとまり、根元の軽さを、まずシャンプーの
段階から何とかすることを考えました。
でも、髪はその後も毎日、
乾燥、摩擦、ドライヤーの熱、紫外線、
カラー などの影響を受け続けます。
だから次に考えたのが、
「シャンプーで整えた髪を、その日だけで終わらせないためには何が必要か。」
ということでした。
手触りをよくして終わるのではなく、
整えた髪を定着させる。 守る。 仕上がりを続かせる。
そこまで役割を持たせる。
これがREBOOT TREATMENTの開発の出発点です。
3.コンセプト
違うものを作ろうとしたのではない。
年齢髪に本当に必要なことを突き詰めた結果、
普通のトリートメントとは違う存在になった。
一般的なトリートメントが、洗った後の手触りや指通りを整えることを主な役割とするのに対して、
REBOOT TREATMENTは、
シャンプーで生まれた変化を、
その日だけで終わらせない。
ことまで考えました。つまり、
「きれいに見せる」だけではなく、
「きれいな状態を髪に定着させていく」。
そのためのトリートメントです。
具体的には・・・
①毎朝、髪を見た時に少しうれしい。
②触った時に、昨日より好きだと思える。
③毛先がまとまり、ツヤが続き、
髪そのものが扱いやすくなっていく。
そんな変化です。
トリートメントをした直後だけではなく、
乾かした後も、翌朝も、その仕上がりを感じたい。
使うたびに、
柔らかさが自分の髪になっていく。
まとまりが自分の髪になっていく。
ツヤが自分の髪になっていく。
そこまでを考えました。
その日のためのトリートメントではない。
これからの自分の髪をつくっていくトリートメント
そして最終的には、
「もう手放したくない」と思える髪へ。
これがREBOOT TREATMENTの魅力です。
4.もう手放したくない」と思える髪へ導くためのトリートメントの特徴
特徴① ダチョウ油を5%から8%へ。
シャンプーでは、
洗浄や泡立ちとのバランスを取りながら
ダチョウ油5%を配合しました。
トリートメントでは、洗浄という制約が
ないため、8%まで高めています。
目的は、単に油分を増やして重くすることではありません。
肌で考えてきた、 中を柔らかくする。 外は水分を逃がしにくくする。
というダチョウ油の考え方を、より濃密に髪へ。
毛先をもっとしなやかに。
うるおいをもっと逃がしにくく。
触った時の柔らかさを、もっと長く。
そのための8%です。
特徴② 弱くなった髪の芯を補う。
年齢、カラー、熱、摩擦などで傷んだ髪に、髪の主成分であるタンパク質を補います。
ケラチン。
ウールキューティクル由来タンパク質。
シルク系成分。
などを使い、弱くなった部分を補う。
目指したのは、柔らかいだけではない。 しなやかだけれど、芯のある髪。 です。
特徴③ 髪に必要な脂質まで補う。 脂質=髪のうるおいと、
なめらかさを守る“油分のバリア”
REBOOT TREATMENTは、ダチョウ油を塗って終わるトリートメントではありません。
ダチョウ油に加えて、セラミド。コレステロール。髪の脂質を支える成分。も組み合わせています。
つまり、油を足すのではなく、髪の脂質環境そのものを整える。
それによって、柔らかさ。 なめらかさ。 ツヤ。 まとまり。 うるおい。を支えます。
特徴④ 髪表面をなめらかに整える。
年齢髪は、カラー・熱・摩擦の積み重ねで、表面がざらつき、引っかかりやすくなります。
REBOOT TREATMENTでは、ただ膜をかぶせて手触りだけをよくするのではなく、
傷んだ部分を補う。
髪をしなやかにする。
キューティクル表面をなめらかに整える。
毛先まで自然にそろえる。
という考え方で仕上げます。
a. 傷んだ部分を、
髪の主成分に近いタンパク質で補う。
弱くなった部分を補い、髪の表面と芯を整える。
→ ケラチン、ウールキューティクル由来タンパク質、シルク系成分
b. 硬く乾いた髪を、しなやかにする。
表面だけを滑らせるのではなく、
ダチョウ油で髪そのものを柔らかく整える。
→ ダチョウ油8%
c. 髪の脂質を補い、表面のなめらかさを支える。
乾燥やダメージで乱れた髪に、
必要な脂質を補い、
キューティクル周辺を整える。
→ セラミド、コレステロールなど
d. 表面の引っかかりを減らし、毛先までそろえる。
髪一本一本の表面をなめらかに整え、
摩擦や絡まりを減らす。
→ シルク系クロスポリマー、
髪表面を整えるコンディショニング成分
その結果、 光をきれいに返すツヤ。
指がすっと通るなめらかさ。
毛先まで自然にそろうまとまり。
つまりREBOOT TREATMENTの表面ケアは、
タンパク質で補う。
ダチョウ油で柔らかくする。 脂質で守る。
表面をなめらかにそろえる。
上から隠すのではなく、髪そのものを
整えた結果として生まれるなめらかさ。
特徴⑤ 乾かす時間まで、トリートメントの続き。
REBOOT TREATMENTは、洗い流したら終わりではありません。
トリートメントの後には、
必ずドライヤーで髪を乾かします。
そこでREBOOTでは、
そのドライヤーの熱まで仕上げに利用する
ことを考えました。
a. ドライヤーの熱を、髪を整える力に変える。
配合しているγ-ドコサラクトンは、
植物由来の脂肪酸をもとにつくられる、
熱を利用して髪をなめらかに整える
ヒートケア成分です。ドライヤーの熱をきっかけに、髪表面を整え、
まとまり・なめらかさ・指通りを支えます
→ 植物由来のヒートケア成分:γ-ドコサラクトン
b. お風呂の中だけでなく、
乾かした後まできれいに。
REBOOT TREATMENTでは、
ダチョウ油8%で髪をしなやかにする。
ケラチンやシルクなどで傷んだ髪を補う。
セラミドなどで髪の脂質を支える。
そしてγ-ドコサラクトンで、
乾かす時間まで仕上げに使う。
という流れで考えています。
c. 「熱から守る」だけで終わらない。
普通は、ドライヤーの熱はできるだけ
避けたいものとして考えます。
でもREBOOTでは、
熱を避けるだけではなく、熱を味方にする
つまり、お風呂で補修する。
トリートメントで整える。
ドライヤーの熱を使って、最後に仕上げる。
その結果、乾かした後のツヤ。
毛先のまとまり。指通りのなめらかさ。
広がりにくさ。
までを、トリートメントの仕事として考えています。
洗い流して終わりではない。乾かす時間まで、髪をきれいにする時間へ。
これがREBOOT TREATMENTの
ヒートケア設計です。
特徴⑥ 「使った瞬間」ではなく、
「使い続けた髪」を見る。
REBOOT TREATMENTが大切にしているのは、流した直後の手触りだけではありません。
毎日のケアの中で、 毛先が扱いやすい。
ツヤがきれい。乾かした後がまとまりやすい。
髪を触った時に気持ちいい。
そういう状態が続いていく。
トリートメントをつけた時だけきれい、ではなく。
何もしていない時の自分の髪そのものを、扱いやすくしていく。
そこを目指しています。
特徴⑦ すぐになじみすぎない。
それもREBOOTの設計。
REBOOT TREATMENTは、つけた瞬間にスルッと広がる軽いトリートメントではありません。
少しコクがある。 そして、
髪になじむまで少し時間がかかる。
でも、それを私たちは欠点とは考えませんでした。
スキンケアでも、美容液やクリームを
肌にのせた瞬間に終わりにはしません。
のせる。 やさしくなじませる。 肌と向き合う。
その発想を髪にも持ち込みました。
ダチョウ油8%、タンパク質、セラミドなどの脂質成分を、髪にのせて、
手のひらで包み込むようになじませる。
1分プレス。 すぐにスルッとすることより、髪にきちんとなじませることを大切にした。
少しのコク。 少しの時間。
その1分までが、REBOOTのトリートメントです。
5.おすすめの使い方
1分プレス+ヒートフィニッシュ
①シャンプー後、髪の水気をよく切る。
トリートメントが水で薄まりすぎないよう、軽く髪をしぼります。
②中間から毛先になじませる。
特にパサつきや傷みが気になる毛先を中心に。
③両手で髪をはさみ、やさしく約1分プレス。
ゴシゴシもみ込まず、手のひらで包むようになじませます。
④すすいだ後、ドライヤーできちんと乾かす。
天然由来のγ-ドコサラクトンを配合しているため、乾かす工程までを仕上げの一部として考えます。
⑤水気を切る。1分プレス。乾かして仕上げる。
長く放置するより、きちんとなじませる。 自然乾燥ではなく、最後まで乾かす。
これがREBOOT TREATMENTならではの使い方です。
6.トリートメントにとって、香りとは。
シャンプーで始まったバスタイムを、心地よく香り。
香りはシャンプーと同じ、
HERBAL × SAVON × WOODY ただし、
強く髪に残すことを目的にはしていません。
サボンの清潔感。 ハーバルの爽やかさ。 最後にウッディの落ち着き。
一日の終わりに髪を整えながら、
香りも少しずつ穏やかになっていく。
髪に香りをつけるためではなく、
髪をいたわる時間そのものを楽しむための香り。
そして、すすいで、乾かしてREBOOTは完成します。
髪はきれいに。香りは、心地よい余韻だけ。
7.全成分
水、ジメチコン、セタノール、ステアリルアルコール、エチルヘキサン酸セチル、シクロペンタシロキサン、ベヘントリモニウムクロリド、DPG、クオタニウム-33、ダチョウ油、イソステアリン酸PG、セテス-20、フェノキシエタノール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ミリスチン酸イソプロピル、ステアルトリモニウムクロリド、香料、PCA-Na、イソプロパノール、エタノール、安息香酸Na、(アミノエチルアミノプロピルメチコン/ジメチコン)コポリマー、カルボマー、キサンタンガム、(加水分解シルク/PGプロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、イソノナン酸イソノニル、イソステアロイル加水分解ケラチン、コレステロール、セラミドAP、セラミドEOP、セラミドNP、フィトスフィンゴシン、ラウロイルラクチレートNa、加水分解コラーゲン、加水分解ウールキューティクルタンパク、PCA、アスパラギン酸、アラニン、アルギニン、イソロイシン、グリシン、セリン、トレオニン、バリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、プロリン、乳酸Na、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、γ-ドコサラクトン、セバシン酸ジエチル
最後に
シャンプーで、年齢髪をREBOOTする。
トリートメントで、その変化を髪に定着させていく。
その日だけきれい、ではなく。
使うたびに、自分の髪そのものを変えていく。
そして、
「最近、自分の髪が前より好き。」
と思える方向へ。
違うものを作ろうとしたのではありません。
年齢髪に必要な結果を突き詰めたら、
普通のトリートメントとは違うものになった。
GAGARiCH REBOOT TREATMENT
洗い流して終わりではない。
乾かす時間まで、
髪をきれいにする時間へ。