商品番号: 5000000000201
⭐Expo⭐GAGARiCH REBOOT HAIR MILK ガガリッチ リブートヘアミルク 65mL / NO.119
商品詳細
GAGARiCH
REBOOT
HAIR MILK
ガガリッチ リブートヘアミルク
65mL / NO.119
一日たっても、なめらか。
まとまる。でも、さらさら。
GAGARiCH / REBOOT CARE
POINT 01
しなやかさ ― ダチョウ油8%
乾燥して硬くなった髪を、柔らかくしなやかに。
肌で考えてきた、「中を柔らかくしながら、
外は水分を逃がしにくくする」というダチョウ油の効果を髪にも。
→ ダチョウ油8%
POINT 02
脂質 ― 4種のセラミド
POINT 03
熱仕上げ ― γ-ドコサラクトン
1.コンセプト
一日たっても、なめらか。まとまる。でも、さらさら。
40歳からの髪は、少しわがままになります。
まとまりがほしい。
でも、重くしたくない。
しっとりしたい。
でも、ベタつきたくない。
柔らかくしたい。
でも、ハリ・コシはなくしたくない。
オイルで落ち着かせれば、毛先はまとまる。
でも、つけすぎればギトギトしたり、ペタンとしたりする
反対に、軽さを求めると今度はパサつきや広がりが気になる
REBOOT HAIR MILKが目指したのは、
この矛盾を変えることです。
①しっとりするのに、ベタつかない。
②まとまるのに、ペタンとしない。
③柔らかいのに、ハリ・コシがある。
④そして、一日たっても、なめらかでさらさら。
⑤重さで髪を押さえ込むのではなく、髪そのものを整えてまとめる。
これがREBOOT HAIR MILKのコンセプトです。
2.開発背景
シャンプーで、40歳からの髪を洗うところから整える。
トリートメントで、その状態を髪に定着させていく。
でも髪は、お風呂を出た後も、
ドライヤーの熱、乾燥、ブラッシング、枕との摩擦、
湿気、紫外線 など、さまざまな影響を受け続けます。
そこで考えたのが、
「お風呂で整えた髪を、次に洗うまでどう保つか。」
ということでした。
アウトバスは、シャンプーやトリートメントと違って洗い流しません。
だったら、その「髪に残る」という特徴をもっと生かす。
柔らかさを残す。
うるおいを守る。
傷んだ髪を補う。
ハリ・コシを残す。
表面をなめらかにする。
そして、ドライヤーの熱まで仕上げに利用する。
そのために、オイルだけではなくミルクという形を選びました。
つけるためのミルクではない。
髪に残して、次に洗うまできれいをつなぐためのミルク。
それがREBOOT HAIR MILKです。
3.このミルクならではの技術
SOFT & CORE REBOOT TECHNOLOGY
柔らかくする。でも、芯は残す。
REBOOT HAIR MILKの技術の核は、
しなやかさ × 芯 × 脂質 × 熱仕上げ という4層の考え方です。
一つの成分ですべてを解決しようとするのではなく、
役割の違う成分を重ねることで、重くしないのに、
まとまり・なめらかさ・ハリ・コシを同時に行う設計をしました。
① しなやかさ ― ダチョウ油8%
乾燥して硬くなった髪を、柔らかくしなやかに。
肌で考えてきた、「中を柔らかくしながら、
外は水分を逃がしにくくする」
というダチョウ油の効果を髪にも。 → ダチョウ油8%
② 芯 ― タンパク質補修
柔らかくするだけでは年齢髪は弱々しく見えてしまいます
そこで、髪の主成分であるタンパク質を補い、
髪一本一本のハリ・コシを支える。
→ ケラチン、シルク
ダチョウ油で柔らかさを。 タンパク質で芯を。
これが「まとまるのに、ペタンとしない」仕上がりを考える上で重要な組み合わせです。
③ 脂質 ― 4種のセラミド
油分を増やして、しっとりさせるだけではありません。
髪のうるおいとなめらかさを守る、脂質のバリアまで考えました。
→ セラミドNG・NP・AP・EOP、コレステロールなど
ダチョウ油でしなやかにしながら、髪に必要な脂質を補い、
パサつきにくく、なめらかな状態を支えます。
④ 熱仕上げ ― γ-ドコサラクトン
植物由来の脂肪酸をもとにつくられるヒートケア成分・γ-ドコサラクトンを配合。
ドライヤーの熱を利用して、髪のなめらかさやまとまりを支えます。
熱から守るだけではなく、熱を味方にする。
乾かす時間までREBOOTの仕上げの一部として考えました
つまり、このミルクの技術は、 ダチョウ油で、
柔らかく。
タンパク質で、芯を。
4種のセラミドで、守る。
ドライヤーの熱で、仕上げる。
「しなやかさ × 芯 × 脂質 × 熱仕上げ」の4層補修。
これがSOFT & CORE REBOOT TECHNOLOGYです。
4.発酵美容を、髪と頭皮にも。
REBOOT HAIR MILKには、乳酸菌由来の発酵成分 ビフィズス菌由来成分 コメ発酵液 酒粕エキス
を組み合わせています。
発酵によって生まれる成分には、アミノ酸や有機酸などを含むものがあり、
髪や頭皮にうるおいを与え、すこやかな状態を保つという考え方につなげることができます。
髪には、うるおいとしなやかさを。
乾燥して硬くなった髪にうるおいを与え、
なめらかで扱いやすい状態を支える。
頭皮には、乾燥から守るうるおいを。
髪が生まれる土台である頭皮も、乾燥や外的刺激を受けます
だから毛先だけでなく、頭皮環境までスキンケアと同じように考える。
発酵美容を、髪だけで終わらせない。REBOOT HAIR MILKでは、
ダチョウ油で柔らかさを。
タンパク質で髪の芯を。
セラミドでうるおいを守り。
発酵由来成分で、髪と頭皮をうるおいで整える。
という考え方で組み立てています。
髪につける美容液のようなミルク。
毛先だけではなく、髪と頭皮のこれからまで考えた発酵美容発想です。
5.REBOOT HAIR MILKの特徴
ここからは技術ではなく、使った髪がどうなるのか。
① 一日たっても、なめらか。
つけた直後だけではなく、時間がたっても、
毛先までなめらかで扱いやすい髪を目指します。
② まとまるのに、ペタンとしない。
オイルの重さで押さえ込まず、毛先はまとまりながら、
髪全体の軽さを残します。
③ 柔らかいのに、ハリ・コシがある。
ダチョウ油でしなやかにしながら、タンパク質で髪の芯を支えます。
④ しっとりするのに、さらさら。
ギトギトした油膜感ではなく、うるおいを感じながら、
指を通すとさらさら。
⑤ 毛先まで自然にまとまる。
乾燥やダメージでばらつきやすい毛先をなめらかに整え、
自然にそろいやすい状態へ。
⑥ 乾かした後まで、きれい。
ドライヤーの熱まで利用して、ツヤ・なめらかさ・まとまりを仕上げます。
そしてREBOOT HAIR MILKで最も感じてほしいのは、
一日たっても、なめらか。
まとまる。
でも、さらさら。
そして、ハリ・コシまで残る。
6.おすすめの使い方
REBOOT HEAT FINISH
特別なことをたくさんする必要はありません。
① タオルドライ後の髪につける。
髪の水気を軽く取り、適量を中間から毛先を中心になじませます。
② 毛先を手のひらで軽くプレス。
パサつきやダメージが気になる毛先は、こすらず、
両手で軽くはさむようになじませます。
③ ドライヤーで、最後まできちんと乾かす。
ここがREBOOT HAIR MILKの大切なポイントです。
植物由来のヒートケア成分γ-ドコサラクトンを配合しているため、
乾かす工程までを髪を整える時間。
つける。なじませる。乾かす。 これだけです。
毛先にはしっかり。
根元にはつけすぎない。
最後まできちんと乾かす。
乾かすまでが、REBOOT。
7.ヘアミルクにとって、香りとは。
香りはシャンプー・トリートメントと共通の、
HERBAL × SAVON × WOODY です。
ただし、ヘアミルクでは香りの役割が少し変わります。
シャンプーでは、バスタイムを演出する香り。
トリートメントでは、その時間を穏やかに締めくくる香り。
そして最後のヘアミルクでは、 乾かした髪に、
心地よい余韻を。
強い香りを髪に残すことが目的ではありません。
乾かした後、髪が動いた時にふっと感じる。
サボンの清潔感。
ハーバルの爽やかさ。
最後に、ウッディの落ち着き。
香水のように主張するのではなく、きれいに整えた髪の余韻として。
バスタイムから、乾かした後まで。
香りまで含めて、REBOOTを完成させる。
8.REBOOT 3STEP
SHAMPOO
40歳からの髪を、洗うところからREBOOTする。
TREATMENT
シャンプーで生まれた変化を、髪に定着させていく。
HAIR MILK
その髪を、次に洗うまできれいにつなぐ。
そしてヘアミルクで目指した答えは、とてもシンプルです。
一日たっても、なめらか。
まとまる。
でも、さらさら。
柔らかい。
でも、ハリ・コシは残す。
オイルで重くしてつくるまとまりではない。
髪そのものを整えた結果として生まれる、
まとまりへ。
GAGARiCH REBOOT HAIR MILK
9.全成分
水、シクロペンタシロキサン、セタノール、
ステアリルアルコール、グリセリン、ジメチコン、
ダチョウ油、γ-ドコサラクトン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、
加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解シルク、
乳酸桿菌発酵液、ビフィズス菌培養液、コメ発酵液、
酒粕エキス、アルガニアスピノサ核油、セラミドNG、
セラミドNP、セラミドAP、セラミドEOP、
コレステロール、フィトスフィンゴシン、
ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、
ステアロイルラクチレートNa、ラウロイルラクチレートNa、
ベヘニルアルコール、ポリクオタニウム-51、
アモジメチコン、ジココジモニウムクロリド、
ベヘントリモニウムクロリド、ステアルトリモニウムクロリド、
セテス-20、セバシン酸ジエチル、ペンチレングリコール、
BG、エタノール、カルボマー、キサンタンガム、
クエン酸、アルギニン、エチルヘキシルグリセリン、
香料、フェノキシエタノール