商品番号: 5000000000186
⭐Expo⭐<電子レンジ専用>韓国おこげメーカー
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pt
商品詳細
NURUNGJI
韓国おこげメーカー / KOREAN NURUNGJI MAKER
電子レンジ専用 / 油不使用
ごはんと水だけ。
素材が見える、香ばしいおやつ。
素材が見える、香ばしいおやつ。
炊いたごはん約100gを、油を使わず、
電子レンジでパリッと。
そのままでも、味つけやトッピングを加えても、
好みに合わせて楽しめます。
電子レンジでパリッと。
そのままでも、味つけやトッピングを加えても、
好みに合わせて楽しめます。
今日から、間食を整える新習慣。
Conceptごはんと水だけ。
素材が見える、香ばしい間食へ。
素材が見える、香ばしい間食へ。
余ったごはんを活かして、
油を使わず、電子レンジで手軽におこげに。
美容効果をうたうものではなく、
美容や食生活を意識する人が選びやすい、
シンプルな間食という選択肢です。
油を使わず、電子レンジで手軽におこげに。
美容効果をうたうものではなく、
美容や食生活を意識する人が選びやすい、
シンプルな間食という選択肢です。
3 Points毎日の間食を、シンプルに整える3つ
基本の材料は、
炊いたごはんと水
炊いたごはんと水
自分で用意したごはんを使うから、
何からできているかが分かります。
何からできているかが分かります。
油を使わず、
電子レンジで仕上げる
電子レンジで仕上げる
揚げずに、パリッと香ばしい食感を楽しめます。
味つけや
アレンジは自由
アレンジは自由
そのままはもちろん、塩味、甘い味つけ、チーズ、
キムチなど、好みに合わせて楽しめます。
キムチなど、好みに合わせて楽しめます。
Story余ったごはんを、
わざわざ食べたくなる一品に。
わざわざ食べたくなる一品に。
冷蔵庫に少しだけ残ったごはん。
そのまま温め直すだけでは、少し物足りない。
そこで、余ったごはんを電子レンジで加熱し、
パリッとした食感と香ばしさを楽しめる
韓国のおこげに変えます。
韓国では「ヌルンジ」と呼ばれ、
そのまま食べるだけでなく、
お湯やお茶を注いでやわらかくして
食べる文化があります。
残りごはんを、わざわざ食べたくなる
一品に変える道具として、
毎日の間食に取り入れてみてください。
そのまま温め直すだけでは、少し物足りない。
そこで、余ったごはんを電子レンジで加熱し、
パリッとした食感と香ばしさを楽しめる
韓国のおこげに変えます。
韓国では「ヌルンジ」と呼ばれ、
そのまま食べるだけでなく、
お湯やお茶を注いでやわらかくして
食べる文化があります。
残りごはんを、わざわざ食べたくなる
一品に変える道具として、
毎日の間食に取り入れてみてください。
Structure使う前に、3つのパーツを確認
1
押し板
ごはんを均一な厚さに押しきれいな円形に整えます。
2
カバー
ごはんをやさしく押さえ、加熱中の形を保ちます。
3
本体
ごはんを広げて加熱するベース部分です。
【使用の目安】
炊いたごはん約100g/加える水は大さじ1程度・約15mL。
水を加えることで、ごはんを均一に広げやすくなります。
※水を加えずに調理すると、焦げるおそれがあります。
炊いたごはん約100g/加える水は大さじ1程度・約15mL。
水を加えることで、ごはんを均一に広げやすくなります。
※水を加えずに調理すると、焦げるおそれがあります。
How To Use基本の使い方 4STEP
1ごはんと水を入れる
炊いたごはん約100gを本体へ入れ、水を大さじ1程度(約15mL)加えて、均一に広げます。
※水を入れずに調理すると焦げるおそれがあります。
※水を入れずに調理すると焦げるおそれがあります。
2薄く、均一に押す
カバーをかぶせ、中央から外側まで、できるだけ薄く均一な厚さになるように押し板でごはんを平らに押します。
3押し板を外して加熱
押し板を外し、カバーをしたまま電子レンジ600Wで、まず10分加熱。仕上がりを確認しながら1分ずつ追加加熱してください。
4冷まして仕上げる
取り出して冷まし、パリッとしてからお召し上がりください。
※加熱後は本体が熱くなります。やけどにご注意ください。
※加熱後は本体が熱くなります。やけどにご注意ください。
600W加熱時間の目安
10分
やわらかめ。
白く、水分が残った状態。
白く、水分が残った状態。
12分
少し固め。
部分的に淡く色づき始める。
部分的に淡く色づき始める。
13分
さらに固まり、
香ばしい焼き色が増える。
香ばしい焼き色が増える。
14分
しっかり固め。
中央を中心に焼き色がつく。
中央を中心に焼き色がつく。
まず10分から開始 → 確認 → 1分ずつ追加加熱
※ごはんの水分量、広げる厚さ、電子レンジの機種により仕上がりは異なります。必ず様子を見ながら、1分ずつ追加加熱してください。写真のような均一な濃いきつね色にならない場合もありますが、白〜淡いベージュでも、冷めた後に固さと香ばしさが出ていれば完成です。
Tipsきれいに仕上げる秘訣
01
水は大さじ1を基本にする
ごはん100gに対し、水約15mLが基本です。冷蔵ごはんなど乾燥が強い場合はわずかに調整できますが、まずは基準量で試すと再現しやすくなります。
02
ごはんのかたまりをほぐす
冷えたごはんを大きなかたまりのまま押すと、厚さにムラができます。
水を加えた後、しゃもじなどで軽くほぐしてから広げてください。
水を加えた後、しゃもじなどで軽くほぐしてから広げてください。
03
外周まで均一に広げる
中央だけが厚くなったり、外側だけ薄くなったりしないよう、円形の端までごはんを広げ、押し板で均一に整えます。
04
10分後は1分単位で調整する
同じ600W表示でも機種によって加熱の当たり方が異なります。
10分加熱→確認→1分追加→再度確認、という方法が最も安全です。
10分加熱→確認→1分追加→再度確認、という方法が最も安全です。
05
濃いきつね色を完成基準にしない
実際のおこげは、写真のような全面均一の濃いきつね色にならない場合があります。
表面の乾き具合、持ち上げたときの固さ、冷ました後の食感で判断します。
表面の乾き具合、持ち上げたときの固さ、冷ました後の食感で判断します。
06
もっと香ばしくしたいときは、
仕上げにフライパン
仕上げにフライパン
電子レンジでつくった後、フライパンで短時間だけ軽く温めると香ばしさを足せます。
甘いおやつにする場合は、表面の香りが立ったら火を止め、砂糖を少量まぶすのがおすすめです。焦げやすいため弱火で短時間に。
甘いおやつにする場合は、表面の香りが立ったら火を止め、砂糖を少量まぶすのがおすすめです。焦げやすいため弱火で短時間に。
Enjoyおすすめの楽しみ方 5つ
1.そのまま香ばしく
塩や醤油をほんの少し。パリパリとした食感と香ばしさを、そのまま楽しめます。
2.おこげ茶漬け風
だし・お茶・お湯を注ぐと、ほどよくやわらかくなり、
香ばしさが広がるやさしい味わいに。
香ばしさが広がるやさしい味わいに。
3.あんかけ・スープに
中華あんをかけたり、スープに浸したり。
軽食から食事の一品まで、幅広くアレンジできます。
軽食から食事の一品まで、幅広くアレンジできます。
4.甘いおやつに
フライパンで軽く温めて香ばしさを足し、砂糖をまぶして楽しみます。
5.砕いてトッピングに
小さく砕いて、サラダ、スープ、アイスなどへ加えると、食感のアクセントになります。
Difference一般的なお菓子との違い
比較項目
一般的な菓子
韓国おこげメーカー
基本材料
複数の原材料を使用する商品が多い
炊いたごはんと
水が基本
水が基本
調理
揚げる・焼くなど
電子レンジで加熱
油
揚げ油や油脂を
含む場合がある
含む場合がある
基本調理では
油を使用しない
油を使用しない
味
完成された味
味つけを
自分で調整できる
自分で調整できる
※本品は低カロリーや低糖質を保証する商品ではありません。
My Favorite香ばしさを楽しむ、大人の3アレンジ
ごま油+塩
韓国風に
できあがったおこげに、ごま油をほんの少し。
塩を軽く振ると、香ばしさが引き立つ韓国風の味わいに。
韓国のりや白ごまを加えるのもおすすめです。
塩を軽く振ると、香ばしさが引き立つ韓国風の味わいに。
韓国のりや白ごまを加えるのもおすすめです。
オリーブオイル+塩
シンプルに
オリーブオイルを薄く塗り、塩をひとつまみ。
お米の香ばしさを活かした、軽やかで大人っぽい間食に。
黒こしょうや粉チーズもよく合います。
お米の香ばしさを活かした、軽やかで大人っぽい間食に。
黒こしょうや粉チーズもよく合います。
甘酒ディップ
発酵おやつに
甘酒を少量添えて、パリパリのおこげをつけながら。
お米同士のやさしい甘さを楽しめる、
発酵感のある和風おやつです。
食べる直前にかけると、パリパリ感も残せます。
お米同士のやさしい甘さを楽しめる、
発酵感のある和風おやつです。
食べる直前にかけると、パリパリ感も残せます。
Cautionご注意
電子レンジで加熱する際は、
必ず押し板を外してください。
必ず押し板を外してください。
カバーは付けたまま加熱してください。
加熱後は本体が熱くなります。
やけどにご注意ください。
やけどにご注意ください。
取り出した直後はやわらかくても、
冷めるとパリッとします。
冷めるとパリッとします。
本品は電子レンジ専用です。
オーブンレンジでは、
電子レンジモードのみをご使用ください。
電子レンジモードのみをご使用ください。
直火・IH・オーブン機能では
使用しないでください。
使用しないでください。
用途以外には使用しないでください。
NURUNGJI
余ったごはんを、素材が見える間食へ。
油を使わず、電子レンジで手軽に。
そのままでも、料理にしても楽しめる。
油を使わず、電子レンジで手軽に。
そのままでも、料理にしても楽しめる。
韓国おこげメーカー ― Korean Nurungji Maker