商品番号: 5000000000204
⭐Expo⭐限定【デュアルセラ用】スカルプリブートヘッドアタッチメント※デュアルセラ本体が別途必要です
商品詳細
SCALP REBOOT HEAD
化粧品の力を、頭皮で最大限に。
顔で確実な成果を生んだデュアルセラ「整える × 届ける」を受け継ぐ、世界初※の SCALP REBOOT HEAD

※2026年9月時点、当社調べ。
DUALCERA TECHNOLOGY
化粧品の働きを最大限に引き出す、デュアルセラ
フェイスに。頭皮に。そして、髪へ。
デュアルセラは、肌や頭皮、髪に使用する化粧品を、単独で使用するよりも効率よく働かせ、その可能性を最大限に引き出すための成分活用型デバイスです。 約3倍以上の効果を導くという臨床結果もでています。
ご使用いただいた方は確実に評価されています。
どれほど優れた美容成分を配合しても、使用する場所の状態が整っていなければ、その力を十分に活かすことはできません。
大切なのは、
肌や頭皮を、美容成分を受け入れやすい状態に整えること。
そして、整ったその瞬間に、美容成分を必要な場所へ動かすこと。
それを同時に実現するのが、デュアルセラの技術です。世界初の技術です。
PLASMA で整え、GALVANIC で届ける
デュアルセラでは、性質の異なる二つのエネルギーが同時に作用します。
PLASMA|受け入れやすい状態へ整える
PLASMA は、肌や頭皮の表面環境を整え、美容成分が通りやすく、受け入れられやすい状態をつくります。
角質を無理に削るのではなく、表面の状態を一時的に変化させ、化粧品の成分を活かしやすい環境へ整える働きです。
ニキビや肌あれが改善された事例もたくさん上がっています。
GALVANIC|美容成分を動かして届ける
GALVANIC は、ごく微弱な直流電流によって美容成分のイオン移動を促し、肌や頭皮の角質層へ、より均一に行き渡らせます。ただ表面に化粧品を置くのではなく、成分を必要な場所へ動かし、届けるための働きです。
デュアルセラは、2,500~3,000V の高電圧 PLASMA と、低出力の GALVANIC 微弱電流を、独自の干渉抑制回路によって同時に安定して働かせます。これは非常に難しい技術です。
整えてから届けるのではない
整えている、その瞬間に届ける
通常は、
1. 肌や頭皮の状態を整える
2. その後に美容成分を導入する
という二段階になります。しかし、デュアルセラは違います。
PLASMA で整えながら、GALVANIC で同時に届ける。
肌や頭皮が美容成分を受け入れやすい状態になっている、まさにその瞬間に、GALVANIC が成分を動かします。
この「整える」と「届ける」を、時間差なく一つの工程で行うことが、デュアルセラの本当の価値です
デュアルセラが目指しているのは、刺激の強さで無理に変化を起こすことではありません。
刺激をなくして、炎症を抑えて、化粧品が働きやすい環境をつくる。
PLASMA で受け入れやすい状態をつくり、その状態で GALVANIC が美容成分を効率よく動かします。
フェイスでの臨床試験資料では、1回使用直後に、
- 吸収量:55.3%増加
- 吸収効率:2.39倍
- 吸収速度:48.6%向上
- 吸収深度:2.14倍
という結果が示され、刺激トラブル0件、アレルギー反応なしとされています。
いかに化粧品を無駄なく効率的に働かせるかという点では絶対です。
スカルプエッセンスとの併用設計では、成分移行量、浸透深度、頭皮水分量、根元の立ち上がり、ハリ・コシ実感などで、単独使用比約3倍の結果もでています。
一度この違いを知ると、化粧品をただ塗るだけでは物足りなくなる。
それほど、化粧品の使い方そのものを変えるデバイスです。

SCALP DESIGN
そして、この働きを頭皮へ
肌にとって重要な「整える」と「届ける」は、頭皮にとっても非常に重要です。
しかし、頭皮には髪があります。
平らなヘッドでは髪に遮られ、頭皮へ十分に接触できません。スカルプエッセンスを塗布しても、髪に付着したり、分け目だけに偏ったりして、頭皮全体へ均一に行き渡らせることが難しくなります。
「この構造とデュアルセラ効果、頭皮にも応用できないか」
この応武先生の発想、開発の出発点でした。
そこで開発したのが、
3D 導電性カーボンシリコーン突起です。
柔らかな 3D 突起が髪の間へ入り、髪をかき分けながら頭皮との接点をつくります。
さらに、突起そのものに導電性カーボンシリコーンを採用することで、デュアルセラ本体のエネルギーを突起の先端までつなぎ、リブートスカルプエッセンスを頭皮へムラなくなじませます。
このヘッドには、
- 導電性カーボンシリコーンによるエネルギー伝達
- 髪をかき分けて頭皮へフィットする 3D 構造
- スカルプエッセンスの浸透をより確かなものにする支援
- 柔らかなシリコーンによる頭皮マッサージ
という役割があります。
頭皮では、二つの働きがこう作用する
PLASMA
PLASMA は、突起が直接触れている部分だけではなく、突起と頭皮との間に生まれるわずかな近接空間を介して、頭皮表面へ作用します。髪があるためヘッド全面を密着させられない頭皮でも、突起周辺を含め、美容成分を受け入れやすい状態へ整えます。
GALVANIC
GALVANIC は、頭皮へ触れた 3D 導電性カーボンシリコーン突起から、微弱電流を伝えます。スカルプエッセンスを頭皮表面に置くだけでなく、角質層まで、より均一になじませます。
REBOOT SCALP ESSENCE も、PLASMA で頭皮表面を整え、GALVANIC でエッセンスを角質層へ均一になじませるところまで見据えて設計されています。
つまり頭皮では、PLASMA が、近接する頭皮表面を整える。
GALVANIC が、接触した 3D 突起から美容成分を届ける。すべての突起を強く押しつけ、頭皮へ全面密着させる必要はありません。接触した突起からは GALVANIC が働き、その周囲の近接空間では PLASMA が作用します。
髪があり、平面では十分に接触できない頭皮で、二つの働きを同時に成立させるために生まれた 3D 構造です。

NOT JUST AN ATTACHMENT
単なるアタッチメントではない
SCALP REBOOT HEAD は、本体へ取り付けるだけの交換部品ではありません。デュアルセラの本質である、
PLASMA で整える。
GALVANIC で届ける。
二つを同時に安定して働かせる。
という技術を、髪のある頭皮でも正しく機能させるための、
頭皮専用複合エネルギーヘッドです。
単にヘッドの形を変えたのではありません。
- 髪をかき分ける立体形状
- 頭皮へやさしく触れる柔軟性
- エネルギーを先端まで伝える導電性
- 頭皮との接点を確保する突起配置
- 接触面と近接空間の両方を活かす構造
まで、頭皮のために新しく設計しました。
顔で確立したデュアルテクノロジーを、
髪のある頭皮でも働かせることに、ようやく成功した。
そこに、この開発の本当の価値があります。
その構造が、世界初でした
3D 導電性カーボンシリコーン突起を採用し、PLASMA と GALVANIC の同時安定出力を頭皮へ作用させる、
世界初※の頭皮専用複合エネルギー技術。
化粧品をより効果的に働かせるために必要な機能を追求し、顔で実現した「整える」と「届ける」を、髪のある頭皮でも成立させた。その結果として、世界初になりました。
整える。届ける。化粧品の働きを、使う場所で最大限に。
フェイスでは、美容液を肌へ。スカルプでは、エッセンスを頭皮へ。そして次の応用として、ヘアミルクを髪一本一本へ。
デュアルセラは、化粧品をただ使うための機械ではない。化粧品の働かせ方を変えるデバイスです。
※「世界初」は、2026年9月時点、当社調べ。① PLASMA と GALVANIC の同時安定出力、② 3D 導電性カーボンシリコーン突起、③交換式頭皮用ヘッドの 3 条件を同時に備える製品を対象とした表現です。
HOW TO USE
デュアルセラ スカルプ リフトメソッド 頭皮への使い方 使用方法
洗髪後、タオルドライします
髪と頭皮の水気をやさしく取り、少し湿り気が残る状態にします。
頭皮全体にエッセンスをスプレーします
髪をかき上げながら、頭皮が見えるようにして、頭皮全体へ少量ずつスプレーします。
髪の表面ではなく、頭皮に直接つけるイメージです。
指の腹でやさしくなじませます
スプレーしたあと、指の腹で頭皮全体へやさしく広げます。
強くこすらず、全体に行き渡らせる程度で大丈夫です。
額から頭頂部へ動かします
額の生え際を右・中央・左に分け、
それぞれ頭頂部へ向かってヘッドをゆっくり動かします。
こめかみ・耳の上から斜め上へ動かします
左右のこめかみ・耳の上にヘッドを当て、
頭頂部へ向かって斜め上にゆっくり動かします。
襟足・耳の後ろから上へ動かします
襟足・耳の後ろにヘッドを当て、
後頭部から頭頂部へ向かって下から上へゆっくり動かします。
使い方のポイント
- 分け目だけでなく、頭皮全体に使う
- 髪をかき分けながら、頭皮にしっかり当てる
- 強く押しつけず、やさしくゆっくり動かす
- 動かす方向は、前・横・後ろから、すべて頭頂部へ
まとめ
スプレーして、指の腹で頭皮全体へ。 その後、前・横・後ろから、すべて頭頂部へ。

SCALP REBOOT
今日のボリュームも、これからの髪も、頭皮から変える。
デュアルセラ スカルプヘッドと GAGARiCH REBOOT SCALP ESSENCE を組み合わせることで、エッセンスを頭皮へつけるだけのケアから、頭皮を整え、美容成分を届け、根元と髪を動かすケアへ変わります。
PLASMA が、乾燥や硬さを感じる頭皮表面を美容成分を受け入れやすい状態へ整える。 GALVANIC が、3D 導電性カーボンシリコーン突起から微弱電流を伝え、スカルプエッセンスを頭皮全体へムラなく、角質層まで均一になじませます。 髪をかき分けて頭皮へ直接フィットするため、分け目だけでなく、前頭部・側頭部・後頭部・襟足まで、頭皮全体へ働きかけます。
1回使用した直後
乾燥して硬く感じていた頭皮がうるおい、やわらかく、動きやすい状態へ。
頭皮に張りついていた根元が起き、前髪、分け目、トップ、後頭部がふんわり立ち上がります。 髪一本一本にもハリ・コシが出て、細く弱く見えていた髪がしっかりと存在感のある髪に見えるようになります。
分け目やヘアラインの地肌が目立ちにくくなり、頭全体のシルエットにも自然な丸みとボリュームが生まれます。 REBOOT SCALP ESSENCE は、頭皮のうるおいと柔軟性、根元の立ち上がり、今ある髪のハリ・コシまでを一つにつなげて設計。
さらに、額の生え際、こめかみ、耳の上、襟足から頭頂部へ向かって頭皮全体を動かすことで、髪だけでなく、額・目元・頬・フェイスラインまで上向きに見える印象へ導きます。
使い続けるほど
頭皮が乾燥しにくく、硬くなりにくい状態へ変わり、根元がつぶれにくくなります。
トップのふんわり感が続きやすくなり、分け目や生え際の地肌も目立ちにくくなる。 今ある髪にはハリ・コシと太さが生まれ、髪全体の密度感が高まります。
さらに、毛髪研究素材によって眠っていた毛根へ再びスイッチを入れ、iPS 由来培養液やエクソソームによって、その働きを周囲へつなげる。 休止していた毛髪サイクルを成長方向へ動かし、抜けにくく、太く、強い髪が育つ頭皮を目指します。
未来の髪だけではなく、今ある髪まで。
頭皮 → 根元 → 毛髪サイクル → 今ある髪を、一つの流れとして立て直します。
資料上では、エッセンス単独使用と比較して、成分移行量、浸透深度、頭皮水分量、根元の立ち上がり、ハリ・コシ実感で約3倍という結果が示されています。
一言で伝えるなら
使った直後は、頭皮がやわらかく、根元が立つ。使い続けるほど、抜けにくく、太く、強い髪が育つ頭皮へ。
分け目だけではない。
頭皮全体を起こし、髪も、顔の印象も、上向きに。

HAIR MILK TECHNIQUE
ヘアミルクもデュアルセラでの裏技
頭皮と髪を、一度のデュアルセラで同時に REBOOT
頭皮にはスカルプエッセンス。
髪にはヘアミルク。
それぞれに塗布してから、デュアルセラを使用します。
洗髪後、タオルドライした頭皮へリブートスカルプエッセンスをスプレーし、指の腹で頭皮全体へやさしく広げます。
同時に、ガガリッチ ヘアミルクを髪の中間から毛先を中心になじませます。 根元付近は頭皮へつけず、髪の表面へ少量だけなじませます。
その状態で SCALP REBOOT HEAD を使用します。
一度の動きで、頭皮と髪を同時にケア
前頭部、こめかみ、耳の上、襟足、耳の後ろから、すべて頭頂部へ向かってヘッドを動かします。
3D 突起が髪をかき分けて頭皮へ接触し、スカルプエッセンスをムラなくなじませます。 同時に、突起が髪の間を通ることで、ヘアミルクを髪の内側や毛先まで広げます。
つまり、
頭皮では、PLASMA で整え、GALVANIC でスカルプエッセンスを届ける。
髪では、3D ブラシでヘアミルクを一本一本へ行き渡らせる。
頭皮と髪を別々にケアするのではなく、一度のデュアルセラケアで、根元から毛先まで同時に整える裏技です
髪に期待できる実感 使用直後
- 根元がふんわり立ち上がる
- ヘアミルクが髪の表面だけでなく、内側まで均一に広がる
- パサつきや広がりが落ち着く
- 毛先がばらつかず、まとまりやすくなる
- 指通りがなめらかになる
- 髪同士の絡まりや摩擦が減る
- 静電気を抑えやすくなる
- 毛流れがそろい、面のツヤが出る
- 細く弱く見える髪にハリ・コシが出る
- 根元はふんわり、毛先はするんとまとまる
使い続けることで
- 乾燥や摩擦によるダメージを受けにくくする
- 毛先のパサつきやごわつきを減らす
- 枝毛や切れ毛を目立ちにくくする
- 髪の水分と油分を保ちやすくする
- 毛先までしなやかで、まとまりのある髪へ導く
- 根元から毛先まで、髪全体を豊かに見せる
ガガリッチのヘアミルクは、トリートメント後の髪を日中まで守る役割として設計されています。
同時使用の流れ
タオルドライする
髪と頭皮の水滴を取ります。
頭皮へスカルプエッセンス
髪をかき上げながら、頭皮全体へ直接スプレーします。
髪へヘアミルク
髪の中間から毛先へなじませます。
それぞれを軽く広げる
頭皮は指の腹で、髪は手ぐしでやさしくなじませます。
デュアルセラを使用する
前・横・後ろから、すべて頭頂部へ。
頭皮へヘッドを当てながら、髪もとかすようにゆっくり動かします。
頭皮には、スカルプエッセンス。
髪には、ヘアミルク。
別々に塗布して、一度のデュアルセラで同時に働かせる。
頭皮を整え、根元を起こし、
ヘアミルクを髪一本一本へ。
根元はふんわり。
毛先は、するんとなめらかに。
頭皮と髪を、同時に REBOOT。
スカルプエッセンスは頭皮へ。
ヘアミルクは髪へ。
最後はデュアルセラで、根元から毛先まで一度に。

REPLACEMENT GUIDE
使用開始後、約6か月を交換目安
実際に現在のマニュアルにも、性能を維持するため6か月ごとの交換を推奨する旨が記載されています。
シリコーン自体は水や経年変化に比較的強く、6か月で急に壊れる素材ではありません。 シリコーンゴムは長期間の耐水性や耐候性を持つ一方、繰り返し曲げる動的な負荷に対する耐久性は、配合や成形仕様によって異なります。
ただし、この商品は普通のシリコーンブラシではなく、導電性カーボンシリコーンを使用した機能部品です。
そのため、破損しているかどうかだけでなく、次の性能を保てる期間で交換時期を考える必要があります。
- 突起の柔らかさと復元性
- 頭皮への均一な接触
- 導電性とエネルギー伝達
- 突起と透明本体との接合状態
- 洗浄後の衛生状態
6か月交換がよい理由
毎回、頭皮へ押し当てて動かし、皮脂・スカルプエッセンス・ヘアミルク・水分に触れ、使用後には洗浄と乾燥を繰り返します。
そのため、シリコーン自体が壊れていなくても、徐々に、
- 突起が硬くなる、または柔らかくなりすぎる
- 突起が曲がったまま戻りにくくなる
- 表面がすり減る
- 化粧品や皮脂が残りやすくなる
- 突起の根元が浮く、ぐらつく
- 頭皮への接触や導電状態にばらつきが出る
可能性があります。
したがって、6か月は素材そのものの寿命ではなく、導電性・接触性・衛生性を含めた「性能保証上の交換目安」と考えるのが正確です。
6か月を待たずに交換する状態
次のいずれかが見られた場合は、早めの交換がよいです。
- 突起に亀裂、切れ、欠けがある
- 突起が曲がったまま戻らない
- 突起の根元が浮いている、ぐらつく
- 表面がべたつく、または硬くなった
- 洗ってもにおいやぬめりが残る
- 透明部分に亀裂や大きな白濁がある
- 使用時の接触感や電気の感じ方が以前と明らかに異なる
なお、導電性カーボンシリコーンのため、摩擦で多少黒色が移る場合がありますが、現行表示では、軽微な色移りだけで品質や頭皮への使用に問題があるわけではないとされています。
CARE
長持ちさせるお手入れ
使用後は毎回取り外し、ぬるま湯と中性洗剤で洗い、十分にすすいでください。 その後、水気を拭き取り、風通しのよい日陰で完全に乾燥させます。
濡れたまま本体へ装着した状態で保管すると、シリコーンそのものよりも、接合部や化粧品残留物の衛生状態が問題になりやすいため、完全に乾かしてから保管することが重要です。
SCALP REBOOT HEAD
整える。届ける。
化粧品の働きを、使う場所で最大限に。